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    • 2013.08.15 Thursday
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    • by スポンサードリンク

                        

    私について

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      今回は少しお茶のみ記事として、私のことをちょっぴりお話しましょう(^^*)


      頑固な父と、静かで控えめな母親のあいだに生まれた生粋の純和風な家庭でした。
      同年代から見ても相当古風な家庭だったようです。

      そんな私たち家族は、休みの日にはよくスーパーに行ってましたね(^^*)

      車で少し遠出して、三人で晩御飯の材料を吟味していました。
      そしてたまに外食をしたり…とにかく仲のいい家族です


      自分で考える習慣を覚えさせ、家族との絆を大事にする家で育ったのは
      とても恵まれていると思っています。

      おそらくこの家族じゃなかったらこのブログを立ち上げることもなかったでしょう。
      歩く辞書に育ててくれた両親に感謝します(笑)

                          

      自己PR(インパクト)

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        自己PRではある程度のインパクトが大事だと言いました。
        少し前のことですが…(^^)

        しかし勘違いしている方も多いということも言いましたよね。


        今回はそういった「勘違いしている」インパクトを加えた自己PRについて(・・)b

        ・突飛な趣味、特技をアピールしている
        ・面接の場にふさわしくない経験(喧嘩や武勇伝など…)
        ・Wordなどで作成した履歴書で、大文字や太字、小文字、文字色を多様している

        …以上のような履歴書、アピールでは間違いなく不採用になってしまいます(×o×)

        まず『突飛な趣味・特技』は、

        はっきり言って面接官や人事担当へのアピールにはなりません。

        声優業や芸能関係のオーディションでは例外として好まれますが
        一般企業では常識がないと判断されることもあります。

        そして『面接の場にふさわしくない経験』
        喧嘩で負けたことがない、熊と戦って勝った…
        あまりないとは思われますがプラスイメージにはなりません。
        事務職で喧嘩をすることなんてありませんしね(^^;)

        仮にオフィスに泥棒が入ったとしても対応するのは警備員さんですから。

        むしろ野蛮である、仕事をさせて大丈夫なのかと不安にさせるだけでしょう…(-_-;)

        最後に『Word作成での文字編集』ですが、
        履歴書や職務経歴書はあくまで応募書類であり、ブログ記事ではありません(@-@)

        変にメリハリをつけるとかえって読みにくいこともありますし、
        非常識であると会社は判断します。

        インパクトは大事ですが、自己PR、履歴書、職務経歴書といった
        就職活動に関する書類はある程度無難なものを作成するよう心がけましょう(^◇^)

                            

        自己PRを考えるのに困ったら

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          自己PRでアピールポイントがなかなか見つからない、

          近くに自分のことを聞ける家族や知人がいない…



          寂しいことですがありうることです(ToT)

          ひとり暮らしをしてたりしたら案外人との関わりってないですからね。


          そんな時は『分析シート』を利用してみてはどうでしょう?(=^・・^=)

          ネットで探せば無料でダウンロードできるので是非探してみてください☆

          自分をアピールするには、まず分析から入るのは基本なのです。

          何度も考え書き直すことで質のいい履歴書が出来上がります。

          志望動機、自己PRだけではなく字の綺麗さや配置なども
          書き続けることで上達します。

          では自己分析に話を戻しましょう(-v-)

          自己分析シートはいくつかの種類に分かれており、
          自分史、理系、理想の自分、理想の会社などがあります。

          自己PRだけではなく志望動機、応募する企業の基準も
          一緒に考えられるのでオススメですよ☆☆


          つまり「進路相談」のようなものです(*^o^*)

          とにかく思い当たることや望むことを思う存分書き込んでみましょう。

          多くの情報を出してそれらを選別し凝縮することが
          本来の自己アピールなのです。


          せっかく面接や選考で発表する内容なんですから
          内容が濃いしっかりしたものにしたいですよね。

          それによって応募書類の魅力も上がるのですから(^v^*)v

                              

          NGワード

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            以前紹介したNGワード覚えてますか?(=^^=)


            「行動力があります。」
            「チャレンジ精神に溢れています」
            「責任感が強いです。」
            「リーダーシップを発揮できます。」

            の4つでしたよね。

            今回は一言もののNGワードではなく、「話題」について(・・;)


            面接の際、面接官はやはり新鮮味を求めます。
            聞き飽きた話は聞きたくないのは普段の生活でも同じことですよね(@_@)
            そんな聞き飽きた話題のひとつに
            「海外旅行」というのがあります。

            海外旅行をして発見をしたとか新しい自分を見つけたというのは
            もう面接官の方たちはうんざりするほど聞いてます。
            聞き飽きていると言っても過言ではないでしょう(^^;)

            なのであまり海外旅行で得たものや経験の話は避けた方が無難です。

            もちろん海外でとてもすばらしい経験をした…などの場合は
            自己PRに組み込んでもいいですがそれなりに自信があり、
            価値のある話のほうがいいでしょう。


            そしてもうひとつは「恋愛、賭け事」の話です。

            恋愛や賭け事というものはどうしても
            「軽い」ものだと見られがちです。

            「そんなものに現を抜かして…」
            というように思われてしまうこともあるかもしれません。


            面接ではなるべく堅い話をもって来るべきだと言えます(^v^)

                                

            自己PR例文(知人参照)

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              うわさの自己PR、知人から掲載許可を貰いましたよ!(*^^)v


              ではさっそく紹介していこうと思います…


              『私の人生を捧げます』

              私は誰かの為に働くことがとても好きです

              しかし初めからそうだった訳ではありません

              私は色々な方面へチャレンジを繰り返していましたが
              なかなかものになりませんでした

              しかしある時福祉施設へボランティアへ行く機会があり、
              私はチャレンジの一環としてそのボランティアへ向かいました

              そこで私は今までにない充実感と嬉しさを感じたのです

              色々な方の手助けをする、人々の為に働くと言う
              行為の尊さにやっと気づいた瞬間でした

              今までも何度かボランティアには参加していましたが
              その時の福祉施設での体験は私の中でとても新鮮であり衝撃でもありました

              なぜそこまでその施設での出来事に心を打たれてしまったのか
              正直な話それは今でも分かりません

              しかしその出来事以来私は福祉施設で働こうと決めましたのです

              まず私は福祉の勉強を始めています

              いつの日か福祉という仕事の素晴らしさを知ってもらう為に
              私の人生を福祉に捧げたいと思っています


              一見したらめちゃくちゃな自己PRかもしれません(@_@;)

              しかし知人は、この自己PRを読んで
              彼の福祉に対する姿勢や人間性を
              とても気に入り、気になったと言います(*^^)v



              突飛な自己PRを書けばいいと言う訳ではありませんが

              選考基準やセオリーを越える自己PRというものも存在するということですね(=^・・^=)

                                  

              おもわず納得。大阪で高収入を得るための秘訣とは?

              0
                記事タイトルがもう、自己PRではない!!(;・∀・)

                そう感じた方もいらっしゃるとは思います。


                でも大丈夫です。

                今回も番外編な、のりで読んでいただけたら幸いです。

                まずは原文を

                ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

                私は、高校を卒業してからずっと夜の仕事をしています。
                詳しくは、面接の時にしっかりと御社さまにはご説明いたします。

                もちろん理由は、貧乏な家を、それでも一生懸命私を育ててくれた
                両親を早く楽にさせてあげたいからです。

                もちろん、ちゃんと年数を決めて貯金目的で働いていまいた。

                こんなご時世です、そう簡単に仕事を見つけることはできませんでした。
                紙媒体や御社さまのようなWEB広告媒体などで、高収入求人を探していました。

                運良く、大阪高収入というキーワードでみつけたサイトで仕事を選びました。

                本来なら、この書面でこういった話を書くことは良くない。

                それは重々承知で書かせていただいております。

                ただ、わたしは実際に貯金をため【両親を楽にさせてあげる】という
                ひとつの目的を果たしました。

                次は自分自身のための投資です。

                そのためには、わたしのこの職歴はなくてはならないものなのです。

                ”自己PR”という大事な項目にそぐわない内容だとは思いますが

                御社様には本当の私を知っていただき、面接の場で実際のわたしを
                その目でしっかりと確かめて欲しいとおもっております。

                まずは、面接の機会を与えた欲しいとおもっております。


                ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



                いかがだったでしょうか?

                記事タイトルであった、高収入の秘訣とは、彼女自身だったんですね。

                もちろん、一般の企業には通用しない内容です。

                書く必要がないですから(;・∀・)

                しかし、この文面を初めて読んだ時

                ”この子にあってみたい!!”

                と正直おもいました。(^^)

                この時の面接結果を後日担当にきいたところ

                本当に人柄がよく、文面にはない内容で
                見事に面接をやりきったそうです。

                わからないものです。

                自己PRは非常にむずかしいカテゴリーです。

                しかし、怖がらずに本当の自己表現をすることが一番いいのかもしれませんね(*^_^*)










                                    

                人が人を見る

                0
                  さてさて(^◇^)

                  今回は、いつもの考え方をほんの少しだけ
                  やわらかくした感じで

                  ”なんだ?今回はなんか甘い自己PRだなぁ・・・”
                  と思われるかもしれませんが・・・


                  最近の履歴書の自己PRの変化でもあすのですが・・・

                  その応募者の人間性がいかにあらわれているか。

                  ここだけに、観点をいれた味方が強まっています。


                  これは、決して会社と本人の考えがマッチしなくとも、
                  応募者本人の人間性があればよい!!

                  と、いうものではありません(@_@;)

                  それは、別の話です。

                  むしろ、それをひっくるめて

                  この貴重な自己PRに自身の人間性を凝縮させてくる
                  応募者がいるようです。

                  これは、わたしの知人が最近体験したことでもあり、
                  実際にその履歴書の自己PR文や、別紙で用意された
                  長文の自己PRなどを読み、本人とどうしても会いたくなったそうです。

                  いったい、どんな文章だったのか・・・・

                  後日その文章をみせてくれるそうですので、
                  なんとか許可をもらってご紹介しますね(●^o^●)

                  ちなみに、わたしの知人の彼は福祉関係の仕事です。
                  この、応募者さんは彼がたずさわっている、ボランティア業に
                  応募してきているのです。もちろん、面接でも好印象で
                  今では現場のリーダーだそうですよ!!
                  ちょっと、その彼の自己PRがみてみたくなりました(*^_^*)

                                      

                  自己PR例文 (前職場 ァ

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                    自己PR例文 (前職場 ァ


                    『活躍に期待してください』

                    私は、前の職場では、営業成績がトップでした。

                    入社後、2年目以降、退社するまでの3年間毎月トップでした。

                    もちろん、入社1年目は、もっとも成績が悪くよく上司に注意を受けました。

                    しかし、それをバネに営業とは何か、営業とはどうあるべきかなど色々な事を考えました。

                    でも、そんな理論よりも人と人との関わりを学ぶ事が大事だと思い
                    大事な関わりに意識を置くようになりました。

                    それ以来、取引先は、私を信頼してくれ、それから会社にも信頼を置いてくれるようになり、取引が順調に進んだのです。

                    御社でも、営業の能力を活かし、活躍できると自負しています。



                    かなり、強気の自己PRですね(*^^)v

                    これは、企業次第で左右する自己PRです!

                    意欲的な人材を求める企業であれば、いいのですが
                    あまり強気に出てしまうと、企業によっては先々、上司などとトラブルを起こすのでは・・・と警戒されることもあります(@_@。


                    無難に攻めるのであれば、もう少し強みを押さえた自己PRにすればOKです☆彡

                    全体的な文章の構成としては、長さも作文もいいものです(*^^)v

                    『起承転結』もしっかりあり、とても読みやすい文章です(=^・・^=)

                    まとめると、とがった感じを無くすような自己PRにするといいでしょう☆


                                        

                    自己PR例文 (在学中 ─

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                      自己PR例文 (在学中 ─

                      『意見をまとめるのが得意です』

                      私は、中学生の時に、3年連続で学級委員長を務めました。

                      1年生の頃は、ただただ、議会の司会などを勤める程度でした。
                      始めの頃は『たったこれだけか・・・』と思っていましたが
                      学期が過ぎるにつれて、仕事量や学校行事での度重なる会議にただただ、足を運ぶだけでした。

                      会議に何も発言できず、上級生の方々が意見交換する姿に尊敬のまなざしを向けることしかできませんでした。

                      そして、1年生が終わる最後の会議で卒業を控えた3年生が
                      『1年生は、ここで学んだ事を活かして、次期下級生を引っ張ていってあげて欲しい』と言う言葉をかけられ、今までの自分ではダメなのだと思いました。

                      2年生のあがり、会議でも多くの意見を発表し、クラス会議でも司会をこなすだけでなく
                      より効率的に意見をまとめる術を覚えました。

                      この意見をまとめる能力を活かし活躍したく思っています。


                      文章全体のイメージとしては、悪くはありません(*^^)v

                      ただ、意見をまとめる能力をPRするものと言うよりは、自身の信頼度をPRできる自己PRかと思います(=^・・^=)

                      能力も自己PRですが、信頼できる人間である事も自己PRになり得るので
                      自己PRに視点を変えてみてはどうでしょうか?


                                          

                      自己PR例文 (資格  

                      0

                        自己PR例文 (資格  

                        『理学療法士の有資格者です』


                        私は、一昨年『理学療法士』の資格を受験しましたが、自身の能力が及ばず不合格となりました。

                        この時、自身の不甲斐なさに落胆し、一時期、家にこもる生活が続きました。

                        しかし、『このまま、なのか、これでいいのか』と自問自答した時、
                        答えは『NO』であると確信しました。

                        それから、私は、再び資格取得へ向けて一念発起し、猛勉強に励ました。

                        そして、昨年、念願の『理学療法士』の資格を取得でき、
                        今この場にいます。

                        多くの方の役に立てるように日々、努力してまいります。



                        資格を自己PRにされたものですね(*^^)

                        資格自体は、国家資格でとてもアピールになるものですし、
                        文の後半から見てとれるのは・・・福祉、介護関係の職場へのものかと・・・


                        しかし、内容が、ネガティブ過ぎます(T_T)

                        家にこもっていた事は、あまり口外するべきではないかと・・・
                        介護、福祉関係であれば、色々と辛く、苦しい事もあるかも知れません(@_@)

                        この時、面接官は『何かあった時に、またこもられては・・・』と判断し兼ねません(;一_一)

                        そうならない為には、この部分は省き、2回目の受験に向け、どのように猛勉強したのかなどを記載するといいでしょう(=^・・^=)

                               
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