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    • 2013.08.15 Thursday
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    • by スポンサードリンク

                        

    関連性のある資格、ない資格

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      就職活動では資格のアピールは大事です

      取得している場合は是非自己PRに盛り込むべきと言えます(=^^=)


      が、しかし…

      面接や履歴書、職務経歴書などにおいて
      「この資格は必要なのか…?」と
      首をかしげてしまうものを書いている方が多いのも事実(xox)

      今回は履歴書に書くべき資格と
      そうでない資格についてお話しましょう


      まず面接で好まれるスキルは
      やはり国家資格!(^v・)b

      でも取得している人はそんなにいないと思います…
      かくいう私もひとつも持ってません(ーー;)

      国家資格以外で好まれるのは職業や企業にもよりますが
      やはりビジネススキルの証明となるものでしょう

      秘書検定やビジネス・キャリア検定試験、日商PC検定などですね

      しかしここで注意がひとつ

      いくら国家資格が面接で好まれるとは言え
      明らかにビジネス上関係のないスキル
      業種に関係のないものは無理にアピールしてはいけません

      ひどい場合は「ふざけているのか」と思われていしまいます(><)

      その例の一つが「ひよこ鑑定士」ではないでしょうか
      ちなみに正式名称は「初生ひな鑑別師」です(●^o^●)

      実はこれ、国家資格なんです(=^^=)

      文字通りひよこの鑑定のエキスパート資格ですが
      オフィス業務の面接でこの資格をアピールしても
      あまり意味がないのは…わかりますよね?(・・;)

      ほかにもユーキャンなどで取得できる
      イラストやフォークギターをアピールしても
      あまり意味はないでしょう…


      資格はあればあるほどいいというわけではないということを
      よく覚えておきましょう(^v・)

                          

      自己PR例文 (資格  

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        自己PR例文 (資格  

        『理学療法士の有資格者です』


        私は、一昨年『理学療法士』の資格を受験しましたが、自身の能力が及ばず不合格となりました。

        この時、自身の不甲斐なさに落胆し、一時期、家にこもる生活が続きました。

        しかし、『このまま、なのか、これでいいのか』と自問自答した時、
        答えは『NO』であると確信しました。

        それから、私は、再び資格取得へ向けて一念発起し、猛勉強に励ました。

        そして、昨年、念願の『理学療法士』の資格を取得でき、
        今この場にいます。

        多くの方の役に立てるように日々、努力してまいります。



        資格を自己PRにされたものですね(*^^)

        資格自体は、国家資格でとてもアピールになるものですし、
        文の後半から見てとれるのは・・・福祉、介護関係の職場へのものかと・・・


        しかし、内容が、ネガティブ過ぎます(T_T)

        家にこもっていた事は、あまり口外するべきではないかと・・・
        介護、福祉関係であれば、色々と辛く、苦しい事もあるかも知れません(@_@)

        この時、面接官は『何かあった時に、またこもられては・・・』と判断し兼ねません(;一_一)

        そうならない為には、この部分は省き、2回目の受験に向け、どのように猛勉強したのかなどを記載するといいでしょう(=^・・^=)

               
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