calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< September 2017 >>

categories

archives

このブログオススメです!

☆☆☆

            

スポンサーサイト

0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    • 2013.08.15 Thursday
    • -
    • -
    • -
    • -
    • -
    • by スポンサードリンク

                        

    自己PR例文 (在学中 ─

    0
      自己PR例文 (在学中 ─

      『意見をまとめるのが得意です』

      私は、中学生の時に、3年連続で学級委員長を務めました。

      1年生の頃は、ただただ、議会の司会などを勤める程度でした。
      始めの頃は『たったこれだけか・・・』と思っていましたが
      学期が過ぎるにつれて、仕事量や学校行事での度重なる会議にただただ、足を運ぶだけでした。

      会議に何も発言できず、上級生の方々が意見交換する姿に尊敬のまなざしを向けることしかできませんでした。

      そして、1年生が終わる最後の会議で卒業を控えた3年生が
      『1年生は、ここで学んだ事を活かして、次期下級生を引っ張ていってあげて欲しい』と言う言葉をかけられ、今までの自分ではダメなのだと思いました。

      2年生のあがり、会議でも多くの意見を発表し、クラス会議でも司会をこなすだけでなく
      より効率的に意見をまとめる術を覚えました。

      この意見をまとめる能力を活かし活躍したく思っています。


      文章全体のイメージとしては、悪くはありません(*^^)v

      ただ、意見をまとめる能力をPRするものと言うよりは、自身の信頼度をPRできる自己PRかと思います(=^・・^=)

      能力も自己PRですが、信頼できる人間である事も自己PRになり得るので
      自己PRに視点を変えてみてはどうでしょうか?


                          

      自己PR例文 (在学中 А

      0
        自己PR例文 (在学中 А

        『学生時代に力を入れ取り組んだ事(企業指定)』

        学生時代に、力を入れて取り組んだ事は、英文の発表会です。

        もともと、科目の中でも英語は得意な方ではありませんでした。

        正確には、嫌いな科目の一つでした。

        でも、『このままでは、英語の合格点を与えることが出来ない。学期末の英文発表会次第』と言われ正直、焦りました。

        それから、まずは、まったくなっていなかった基礎を学び
        英会話のCDや参考書などを使って、英語漬けの日々を過ごしました。

        その結果、英語発表会で学年5位を取る事が出来ました。
        それから、英語の魅力にはまり、英検の取得に至りました。

        この語学力を活かして、御社に貢献したいです。



        自己PRのポイントとしては、申し分ないかと思いますが、
        文章が所どころ、問題ありです(゜゜)〜

        最初の1行目ですが、企業が題をしていしているので
        入りからこのお題をあえて記載する事はありません(@_@;)

        次に『もともと』と次の行『正確には、嫌いな科目の一つでした』は、省きましょう☆
        これは、この後にどんな良いPRを書いても、これだけでマイナスは大きいです!

        『正直、焦りました。』・・・これは、親しい仲の人に話す言い方です(゜゜)〜
        これも省きましょう(@_@;)

        全体的に学生感を感じる文章なので気をつけましょう(T_T)

                            

        自己PR例文 (在学中 Α

        0
          自己PR例文 (在学中 Α

          中学生の頃に、勉強や友人、クラブ活動など悩む事の多かった私は、
          1年生の頃から担任を持ってくださった先生に3年間様々ことを相談していました。

          先生は、いつも親身になって聞いてくださり、またアドバイスなどもくれました。

          高校生になる時『先生のような、指導員なりたい』と思い、
          必死に勉強し、成績の上がり方に両親が驚いたほどでした。

          希望の大学にも無事、入学し、卒業の見込みも立ちました。

          多くの優秀な生徒を育てたこの学校で、恩師のような先生を目指し
          生徒達と共に私も成長して行きたいです。


          これは・・・自己PRと言うよりは、志望動機のように思えます(@_@。

          きっと、勉強をがんばった事をアピールポイントに置いたものと
          思われますが、その部分がまったく強調されていないので・・・(T_T)

          それに、自己PRになる【身に付いたこと】などがありません(゜゜)〜

          勉強を通して学んだ事や、恩師から学んだ事とかはないですか?

          全体的に自己PRとは、路線の違う内容になっているので
          再度、自己PRを練り直すのがベストです(@_@。


          内容については、ここまでで、言葉の訂正です☆
          面接を受けるのが、学校であれば『学校』ではなく
          『御校』『貴校』と記載しましょう(^◇^)


                              

          自己PR例文 (在学中 ァ

          0

            自己PR例文 (在学中 ァ

            『資料の作成に自信があります』

            中学生3年生の夏休みの宿題の自由課題を考えた時に自分は車が好きなので
            地元の交通量などを調べる事にしました。

            ほぼ毎日朝や昼、晩に近くの大通りに出ては、車の車種、メーカー、色などを
            記録し、それを表にまとめる事を解説したものを作りました。

            その表と解説文章が、県のコンクールで最優秀賞を頂けました。
            コメントに「完成度が高い」と評価も頂けました。

            大学の卒業論文も教授に「素晴らしい」と言って頂けました。

            この能力を活かす仕事がしたいです。



            自己PRの内容は、いいものですね(*^_^*)
            少し、昔過ぎる受賞歴ですが、それが大学でも活かされているなら
            今でも、その能力が生きている事がわかります☆

            文字数も程良い長さで、まとめる能力を感じます(=^・^=)

            ですが、文面に少し訂正を・・・
            『県のコンクールで最優秀賞を頂けました』=
               「県のコンクールで最優秀賞を頂きました」と直しましょう☆

            次に、『コメントに「完成度が高い」と評価も頂けました』=
                 『コメントに「完成度が高い」と評価も受けました』で大丈夫です☆

            丁寧に丁寧に記載しようと意識し過ぎると、違った文面になってしまいがちです(>_<)

            落ち着いて自己PRを書く事もいい自己PRを書くのには大事な事です☆

                                

            自己PR例文 (在学中編 ぁ

            0
              自己PR例文 (在学中編 ぁ


              『積極性があります』

              小学生の頃、自分はとても目立たない、いわば暗い子でした。
              友人も少なく、下校後は家にいる事がほとんどでした。

              そんな時、小学校卒業と同時に、父の転勤が決まり
              他府県の中学校に転校が決まりました。

              春休み中に引っ越しが終わり父と母が『あなたには、素晴らしい笑顔がある』
              『それと共に楽しい学生時代を送りなさい』と言いました。

              その言葉で、今までの自分は笑顔が無かった事に気づき
              新しい学校で新しい自分になる事を決め、積極的に様々な事を行いました。

              学級委員・生徒会への立候補、行事実行委員、放送委員、テニス部・・・
              そして、多くの友を作り、その友情は今も続いています。

              この積極性を御社の営業部で発揮したいと思っています。



              この自己PRは『積極性』の自己PRより、思い出話になってしまってますね(>_<)

              自身が変わったきっかけのお話よりも、生徒会やテニス部などで何か積極的に動いた
              経験はないですか?

              多くの経験をされているので、それを自己PRの題材にするといいですね☆

              文章の構成は『起承転結』があるのですが、インパクトがないので
              再度、作成する時はインパクトがあり、数字などを混ぜ込んで明確なものにしましょう☆


                                  

              自己PR例文 (在学中 )

              0
                自己PR例文 (在学中 )


                『誰からも親しまれる存在です』

                小学生の頃から、よく『○○は、ほんとに頼れる』とか『○○と居る場所は明るい』など
                言われ、みんなからよく親しみやすい人と言われてきました。

                中学校に行っても、高校に行っても、大学に行っても
                いつでも、多くの人に親しまれてきました。

                自分でも『話やすく、人に好いてもらえる得な人間だ』と自負している程です。

                この親しみやすさを、営業で活かしたく、御社を希望しました。

                御社の営業でも、良い結果を出す人材になると思います。




                なかなか、強気の自己PRですね(@▽@;)

                しかし、ここで紹介してきた自己PRの書き方には
                どこも当てはまっていません(゜゜)

                物語でも無く、自身の『親しみやすさ』の押し売りのようになってしまっています↓

                PRポイントを変える方がいいかと思いますが、
                営業職希望ならば『親しみやすさ』は大事ですよね・・・(-“-)


                このPRポイントで、記載するのであれば・・・
                文章全体を見直し、少し社会人らしい文章構成を練り直してみましょう!(^^)!

                文章が淡々としていて、先にあげたように物語でもインパクトもないので
                何の変哲もない文章になってしまっています(T_T)

                最後の一行は、賛否両論になるので『絶対の自信』を持って書きましょう☆


                                    

                自己PR例文 (在学中 ◆

                0
                  自己PR例文 (在学中 ◆


                  『一度、決めたらやり遂げます』

                  私は、中学時代、とてもひどい遅刻魔でした。
                  朝がとても、弱く何度も母に怒られながら起床していました。

                  3年生の時の担任の先生に『学年でずば抜けて、遅刻回数1位だ』とも言われた程です。
                  しかし、その時の担任の先生はこうも言ってくれました。
                  『もう、中学校で遅刻1位は取った。高校では無遅刻・無欠席で1位を取れ』
                  私は、なぜかこの言葉がとても心に響き、高校入学と同時に
                  『無遅刻、無欠席1位』を目標に掲げました。

                  そして、高校3年間毎朝、一番に行き教室の鍵を開け、みんなが登校するまで
                  窓を開けて換気もしました。

                  卒業式に学年でただ一人、無遅刻・無欠席で表彰されました。




                  今回の例文・・・
                  題名通りの自身のPRをあまり感じません(>_<)

                  担任の先生の言葉が、心に響いてから・・・
                  あなたは、どのようにして遅刻癖を直したのか・・・を記載すると良いですね☆


                  プラスの事よりも、遅刻魔だったあなたが際立った自己PRになっているので
                  正直、あまりいい印象は受けません(ToT)/


                  アピールするポイントは合っているので、
                  文章全体を組み立て直す事、文面を練り直すのが良いと思われます☆

                  それから、最後には必ず、自身の能力をどう活かせるか、活かしたいかを
                  書くようにしましょう(●^o^●)


                                      

                  自己PR例文(在学中 

                  0
                    自己PR例文(在学中 


                    「どんな壁も乗り越えるためなら努力を惜しみません。」

                    ゼミの希望が通らず、ゼミの中で最も厳しいと噂のあるゼミになりました。
                    そこで、私はめげることなく『自分へチャンス 乗り越えてみたい』と思いました。

                    毎月1回行われる発表の日には、研究実績ある成果を残すことを目標におきました。

                    研究内容に目標を立てたものの、
                    うまく行かない研究を前に投げだしたくなる事もありました。

                    毎日数時間パソコンと数字と資料と格闘の末、
                    答えが出た時は、何にも変えられない達成感を体感出来ました。

                    始めは苦に感じたゼミも楽しくなりました。

                    この経験から努力する大切さ、壁を超える醍醐味を学びました。

                    現在も、大学最後の研究で高い壁を超え、御社に貢献できる人材になる努力をしています。




                    今回紹介した自己PR【完璧】に値する自己PRです(*^_^*)

                    起承転結があり、なんと言っても
                    最初の一文が自身の自己PRをしっかり印象つけています!(^^)!

                    強いて指摘するのであれば、文中にもう少しインパクトがあるといいですね(^0_0^)

                    私個人的に、印象に残ったのは、最後の一文・・・

                    【研究で高い壁を超え、御社に貢献できる人材になる努力をしています。】

                    希望の企業への就職を熱望している事が伝っていいですね(●^o^●)


                           
                    | 1/1PAGES |