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    • 2013.08.15 Thursday
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    • by スポンサードリンク

                        

    自己PR例文 (サークル Α

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      自己PR例文 (サークル Α

      『自身が学んだこと』

      大学時代に参加していたサークルで学んだ事があります。

      それは「人を喜ばせる事は、安易ではない」と言う事、
      そして「人が喜ぶ事は、自身の幸せである事」この2つを学びました。

      サークルでは、4回生の先輩を送り出す会が毎年の恒例行事でありました。

      しかし、内容は毎年同じ、食事と飲み物を用意して、2時間程度を過ごすだけでした。

      その内容に物足りなさを感じた私は、同期や後輩を多くの時間話合いました。
      そして、いつもの食事会にプラスして、後輩、同期たちと楽器、歌を披露しました。

      それから、 ビンゴなどのゲームも加えました。
      子供染みているかと思い不安がありましたが先輩たちが
      『就職活動で辛いなか、童心に帰れて、これからがんばる希望を持てたよ』と
      言って頂けました。



      文章の長さは、適度です(=^・・^=)
      学んだ事も、素晴らしい事ですね(*^_^*)

      自身が先頭に立って、指揮した事ってありますか?
      そのエピソードがあれば、それを具体的にお話するとよいですよ(=^・^=)

      自己PRを締めくくる文章がない事が気になります(゜゜)〜

      最後を締めくくる文章は、必ず書きましょう(*^_^*)
      文章がまとまり、すっきりとまとまります(●^o^●)




                          

      自己PR例文 (サークル編 ァ

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        自己PR例文 (サークル編 ァ

        『変化を恐れません』

        所属していたサークルでは、毎年、卒業生一人ひとり後輩たちに宛てて
        手紙を書く事が伝統行事でした。

        私も、在学中に先輩から頂いたもの読ませて頂いてましたが、
        毎年、ほとんどが同じ内容であまり、心感じる事ができず、違和感がありました。

        いざ、自分が最終学年になり卒業が見え始めたころ、
        この手紙の作成について同期のサークル仲間と話し合いをし、
        今までの違和感を話し『後輩に何か残す伝統行事の形を変えたい』と言いました。

        仲間たちも賛成してくれそれから多くの会議を重ね、
        言葉より行動だと決めた私達は、自分たちで食事を用意しパーティーをする事にしました。

        お店でやるよりも、自分たちの気持ちが一番伝わると思ったからです。

        食事、飲み物、部屋の飾り付けなど何もかも自分たちで考え行いました。

        当日を終えると伝統行事を知っている後輩たちからは
        『今までの手紙より、一番うれしくて、先輩たちとの思い出に最高の締めくくりでした』
        と言ってくれました。



        サークルでの経験の自己PRですね(*^_^*)

        起承転結があっていいのですが、捉え方によっては、思い出話にもなってしまいます↓
        『後輩に何か残す伝統行事の形を変えたい』以外にあなたが提案した事などはありますか?

        あればそれも盛り込むといいですね☆


                            

        自己PR例文 (サークル編 ぁ

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          自己PR例文 (サークル編 ぁ


          『小さな事も、大きな事も成功させる策を作りあげます』

          大学在学中、所属するサークルでは毎年、大学祭の時に来場者が
          『来て良かった』『記念になる』と思ってもらえる企画、商品を考えるのが伝統でした。

          私にとって、最後になる大学祭の年、年長者である私達の学年は
          初めて計画する側になりました。

          でも、なぜか、私の頭に色々と策や企画が浮かんできました
          同期と案を出し合った結果、私の企画、商品が良いと言ってもらえました。

          大学祭当日には、無事成功し多くの方から
          『記念になる品ですね』『また来年も来たい』と言ってもらえました。



          さて、この自己PR・・・正直なところ、とても物足りなさを感じます(T_T)

          まずは、私がもっとも気になったのが
          『考えた企画、商品』これは、一体何だったのでしょうか?

          自己PRの内容よりこちらが気になりますし、
          何かわからないだけに自己PR自体の信憑性にも欠けてしまいます(>_<)

          次に、この自己PRには何も苦労や困難が見えず、
          自身に大きく得るものがなかったように感じます(+o+)

          自然と策などが浮かんだので有れば、それをどのように現実化して実現させたのか?
          大学祭の具体的な来場者数などを書くのもいいですね☆

          全体的に具体性に欠けているので補いましょう(●^o^●)


                              

          自己PR例文(サークル )

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            自己PR例文(サークル編)

            『周囲の状況を判断し、率先して行動する。』

            所属しているサークルの新入生歓迎活動の時、責任者の補佐を受けました。

            1ヶ月程度行う活動の為、より多くの新入生にサークルの楽しい雰囲気を伝えたく
            企画や活動、どのように行うか、分担を決めるべく何度も話し合いをしました。

            企画した活動は責任者と共に、各分担者が中心になり行いました。

            私は何をすればサークルにとってよりよい、結果に繋がるかを考え以下の事を考えました。

            ・一人でいる新入生を探し話しかけ、皆と話しやすい環境に持っていく
            ・迷っている、手が空いている同輩に指示をする
            ・上記と平行して、ゴミの片付けなどの様々な雑用もこなす

            これらを率先し活動しました。

            結果、歴代で最も多い42人の新入生がサークルに参加してくれ
            その年の一番人数が多いサークルになりました。

            先輩や同期からは「よく気づいて動いてくれた」「ほんとに助けられたよ」と言ってもらえ
            『先輩に声をかけてもらって嬉しくて参加を決めた』と新入生に言ってもらえました。

            これから、御社において状況を判断し、率先して仕事に取り組みたいです。



            経験、内容としてはとてもいいです(●^o^●)
            ただ・・・少し長いのでもう少しまとめてみましょう(*^^)v


                                

            自己PR例文(サークル◆

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              自己PR例文(サークル編◆



              心を動かす「リーダーシップ」を持っています。

              卓球部所属していました
              平日は毎日練習があり、気軽に入部した人は退部する事がほとんどでした

              先輩が卒業される時に、部長を任されて私は、この状況を変えるべく、
              「卓球を楽しみ、向上させる」という目標を掲げ、それに向けて行動しました。

              様々な練習法を学ぶ為、それと技術を向上させる為に、サークル外の卓球教室に通いました。

              教室で学んだことを応用し、また、声が涸れる勢いで声を張り上げ活気づかせました。
              それから、部員達が部活を楽しみ、卓球を楽しみながら技術が向上しました。

              この結果、退部するものが出る事も無く
              引退する時には「先輩がいたからここまでやってこれました。」と言葉をくれました。




              今回の自己PR・・・
              全体の印象としては、『可もなく不可もなく』と言った感じで、大きなインパクトはありません(@_@)


              経験した事、あなたのPRは伝わりますが、
              そのPRを活かして、『これから何を目指すのか』 『どの様に貢献できるのか』など
              そう言った事も書いていないので、ただの思い出話と言っても過言ではありません(+o+)

              最後の一行にでも、上記のポイントを入れましょう☆彡
              それから、あなたが行った事で結果が残っているならそれも記載するといいです(*^^)v

                                  

              自己PR例文(サークル編 

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                自己PR例文(サークル編 


                仲間と共に、確実に目的を達成することが私の強みです。

                大学時代に所属したサークルで夏祭りの企画会議を開くにも
                ほとんどの部員が他サークルと掛け持ちをしていた為、会議に参加する人が少なく
                思うように企画は進みませんでした。

                その時『企画が進まない!』と一方的に部員に言葉をぶつけました。
                その後全員のやる気を下げていることに気が付きました。

                そこで、会議の行い方を根本手的に改革しなくてはと思い、
                多くの部員とコミュニケーションを取り、普段の会話でもアイデアや考えを聞いたり、
                今後の予定を伝えるようにしました。

                それに加え、メールでの企画案を受け付けるようにしました。
                その結果、会議に参加している人の意見と共に、
                会議に参加できなかった人の意見も同時に議論出来るようになり
                企画会議が円滑に進みました。

                毎年、200〜400人が来場するところ、
                その年の夏祭りは600人を超える大盛況でした。

                周りの人々と共に動いて行くことが大事です。
                この時の経験を活かし、コミュニケーション能力のある社会人になりたいです。





                さてさて、今回の自己PR・・・
                まずは、一言・・・
                最初の『大学時代〜気が付きました』と言う所をもう少しまとめてみましょう☆

                具体的な数字が入っているので、より実績を感じる自己PRになっています(*^^)v


                       
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