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    • 2013.08.15 Thursday
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    • by スポンサードリンク

                        

    自己PR例文 (部活編 )

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      自己PR例文 (部活編 9)

      『切磋琢磨する事の重要性』

      高校時代に所属していたテニス部で3年生の時主将を務めました。

      その時に学んだことは『個人でも、みんなと一つに・・・』と言う事です。

      個人競技でもあるテニスは、一人一人の技術が問われます。
      私が2年生の頃までの部は、個人、個人、学年ごとにバラバラで練習していました。

      しかし、そこの入部当初から疑問を感じていた自分は、学年ごとの練習の時は、
      同期の仲間たちと試行錯誤でして、技術が付く練習を行っていました。

      2年生にあがる頃には、練習試合などで、経験者や先輩方よりも強くなっている事を感じ自分たちの練習は間違いでない事を痛感しました。

      それから、自分が3年生になり主将に選ばれたのを機に顧問に練習は、
      部全体で切磋琢磨してやって行きたい事を伝え実行させてもらえました。

      そして、その年の地域大会で3位以上と部で初の高位を記録しました。

      まずは、先輩、上司の方々、補助として活躍できるように頑張り、
      実績を積み、いずれ、御社に貢献したいと思っています。


      長過ぎます(>_<)
      出来る限り300字程度にまとめるのがベストです(>_<)

      自己PRのポイント、文章感などは、納得できますが
      まとめ方が少し、強引さを感じること・・・(;一_一)
      題名と内容をつなげるのが難しいです(@_@。

      何より長いです\(◎o◎)/!


                          

      自己PR例文 (部活編 ─

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        自己PR例文(部活編 ─


        『人の対話を活かします』


        私は、中学生の頃、ソフトボール部に所属していました。

        先輩、後輩関係の厳しい部でした。
        同期の部員たちと『みんなで、辞めようか』と言う話し合いもしたほどでした。

        あまりに厳しくて顧問に相談した事もありましたが
        『自分たちで解決しろ』と言われました。

        でも、そんな事を言える訳もないので、再度同期で話し合いをし、
        『私達の後輩には、こんな思いをさせないようにしよう』と言う答えに至りました。

        私達が2年に上がった時は、交流を多く持つようにし
        片付けや準備は、学年に分担して行うようにしました。

        それまで、いつも試合に出れるかどうかの人数しか入部がなかったのに
        私達が3年に上がった時には、2チーム以上出来るくらいの入部がありました。

        しっかりと人の話、意見を聞き、まとめる力を活かしていきたいです。


        自己PR=自身の自己PRです\(◎o◎)/

        この自己PRは、自身が努力したこと、身に付けた事が記載されていません(>_<)

        同期との話し合いで、自身が活躍した事や、提案したこと、まとめた・・・と言う事などの記載がないので、思い出話?最初は先輩方の悪口とも取れます(T_T)

        このような自己PRに好感をもてる事は、ほぼありません(>_<)


                            

        自己PR例文  (部活編 А

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          自己PR例文 (部活編 А


          『映像の編集が得意です』

          高校生の頃に『映画作製部』と言うのがあり、興味本位で入部しました。

          毎年、文化祭の時に各学年3チームに分かれて1本の30分の短編映画を作成し
          上映会を開くのが恒例行事でした。

          入部して早々に企画会議に参加し、始めは戸惑いがありましたが
          真剣に色々な意見を交わす周りの部員達に圧倒されました

          でも、自分の特技が演技や企画よりパソコンである事から、
          編集作業について学ぶ事にしました。

          学校でも時間がある時には、必ず編集機材を触れ、OBの方が残したメモなどを基に
          編集についてのノウハウを独学で学びました。

          3年になる頃には、編集担当の一手に任されるようになりました。

          僕が編集した最後の作品は、今でも部活の後輩たちの編集参考資料として活用してくれているそうです。



          完璧とは言えませんが、素晴らしい出来上がりの自己PRだと私は思います(=^・・^=)

          正直、編集作業を行う企業への自己PRとしては、
          編集作業が出来て当たり前・・・と言う前提があるので苦しい自己PRではありますが、
          自己PRの構成などがしっかりしているので良い印象になります(*^_^*)

          ただ一つ、少し文章が長文なので、もう少し短くする
          簡潔で読みやすい自己PRになります(●^o^●)


                              

          自己PR例文 (部活編 Α

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            自己PR例文 (部活編 Α


            『6年間の部活動で忍耐力が付きました』

            中学の3年間、高校の3年間 陸上部に所属していました。

            中学2年生の時に、自分は短距離を希望したのですが、
            顧問に『長距離向きだ』と言われ、しぶしぶ長距離の練習を始めました。

            始めは、タイムも上がらずどう言った練習メニューがいいのかもわからず
            部活を続けていました。

            その時先輩に『とても遠いゴールを目指す長距離には忍耐力が必要』と言われ
            今まで以上に練習内容をハードにしました。

            始めはきつかった練習も競技も、楽にこなして行く自身に気づき自分に忍耐力が
            備わって来ている事を実感しました。

            部活動だけでなく、勉強でも何事にも耐えれるようになりました。




            判断が難しい自己PRですね(@_@。

            体験としては、いいのですが・・・『忍耐力』を持ちあわせている人は多くいます。

            それから、この忍耐力を活かして何かできができますか?
            その辺りの記載がないので、自身の思い出話にも取られ兼ねません(+o+)

            この内容で行きたいのであれば、忍耐力を活かして何ができるかを記載するだけで
            印象は変わります☆

            文章の構成は、しっかりしていていいです☆
            起承転結もあり、良い文章です(●^o^●)
            欲を言えば、インパクトが欲しいですね(=^・^=)




                                

            自己PR例文 (部活編ァ

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              自己PR例文  (部活編 ァ

              私は『あきらめ』を知らない人間です。

              学生時代、テニス部に所属していました。

              中学校からテニスをしていた私は、高校に入って『自分は誰よりも上手い』と
              思いこんでいました。

              しかし、世の中には『上には上がいる』と言う言葉があり
              その意味を痛感しました。

              同期で入部した子が、1年で春大会のメンバーに選ばれ
              私は、悔しい思いをしました。

              彼女を部活中に練習試合を何度もお願いし試合をしましたが、
              勝つ事が出来ず周りでは『いくらやっても無駄』『あきらめが悪い』とも
              言われました。

              彼女に勝つ為に、プライベートでも練習を重ね、
              何度目かわからない練習試合で彼女に勝つ事ができました。

              『あきらめが悪い』と言われる事は、悪い印象ですが
              これが私のアピールポイントです。



              さて・・・この自己PR・・・企業によって完全に賛否両論ですね(@_@;)

              『頼もしい、仕込み慨のある人』あるいは『あきらめが肝心な時もある』

              最後の行『これが私のアピールポイントです』と強く締めくくっていますね☆

              この内容を貫くとしての、アドバイスです(=^・^=)

              少し、文章にバラつきを感じるので、見直して文章の構成を立て直しましょう!(^^)!

              それから『あきらめを知らない人間です』は凄味があり過ぎなので
              『あきらめる事をしません』など、少し物腰を柔らかくしましょう!(^^)!



                                  

              自己PR例文(部活編ぁ

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                自己PR例文(部活編ぁ


                粘り強さが私のPRです。

                それしかない訳ではありませんが、何かひとつに絞り込むとなると
                この粘り強さが自分の中で、群を抜いていました。

                こんな自分に気付いたのは、学生時代に中学2年生の時、学期ごとに
                レギュラーを決めるテストで初めてレギュラーから外れました。

                それまでは、小学生から少年野球チームに所属していたので
                中学1年から毎学期レギュラーに選ばれていました。

                そこで私は、初めて挫折味わったのですが、再びレギュラーの座を
                取り戻すために、誰よりも顧問のノックに食らい付き
                誰よりも追加のノックの希望を言いました。

                自宅に帰っても、必ず素振りを500回しました。

                その甲斐合って、その後のレギュラーから外れる事もなく
                レギュラーから外れない為に、ノックと素振りは続けました。

                この粘り強さを御社の営業部で活かしたいと思います。




                『う〜〜〜〜〜』と言う感じでの自己PRです(@_@;)

                体育会系が全面に出た、自己PRですね($・・)/

                全体的には、さほど悪くもありません☆
                起承転結してますし、最後もきっちりと締めているので(=^・^=)

                気になるのは、最初の2行・・・
                『それしかない訳ではありませんが、何かひとつに絞り込むとなると
                この粘り強さが自分の中で、群を抜いていました。』

                ここは、省くかも少し短文しましょう(*^^)v


                                    

                自己PR例文(部活編)

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                  自己PR例文(部活編◆


                  部活から仲間の大切さを知りました。
                  中学校1年生の時から野球部に入部して今年で10年目になります。


                  私自身仲間を大切にしていたと思っていました。
                  その大切さがまだ甘かった痛感する出来事がありました。

                  試合中のケガから練習に参加できず、マネージャー業務をしていた時に感じました。
                  水を運んだり、グランド整備、道具の準備などを初めてしました。
                  重く、しんどいことばかりでこんなに大変とは思っていませんでした。

                  仲間=ベンチの仲間と思いこんでいた自分が間違っていたと感じました。

                  選手が練習・試合に集中できるのは、
                  マネージャーが影で支えてくれているからだと知ったのです。

                  それからは、部員全員で円陣を組み、試合に臨むようにしました。

                  試合に出れないメンバーやマネージャーのためにも選手として
                  結果を残したいと強く思うようになりました。

                  御社でも部のみんなと思いあい円滑に業務できればと思っています。



                  今回の自己PR・・・いい感じです☆
                  内容には、経験から学んだ事が文章からしっかりと伝わります(*^_^*)

                  それに、上手くまとまっています(^◇^)

                  が、仲間の大切さを知っている事は、PRとは少し違います
                  『仲間を思う心が強いです』などだといいですね(●^o^●)

                                      

                  自己PR例文(部活編◆

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                    自己PR 例文 【部活の経験から◆


                    ・人とのコミュニケーションを大事にしています。
                    高校時代に3年間、チアリーディング部に所属していました。
                    団体競技の為、先輩、同期、後輩それぞれとの関係を大事にしていく
                    必要がありました。
                    その時にコミュニケーションが重要であることを学び、
                    そのかいあって、チームの雰囲気がよくなり活気付き、
                    演技、技術も向上しました。
                    社会人でも様々な場面でコミュニケーション能力を活かしていきたいです。

                    さて、さて、今回はどうでしたか??

                    個人的な見解では、これはなかなかいい自己PRです(●^o^●)

                    しいて言うなれば・・・
                    最後の一行は、『社会人として・・・』と言うよりも
                    企業の為にこの能力をどの様に活かせるのか??

                    それを強調することでより印象の強い自己PRになります☆彡


                    それから、もしあなたがここで部長なども経験しているなら
                    その事もサラッと書いておくといいです(*^_^*)

                    このように自己PRは、超短編作文のように、少ない文章の中で
                    起承転結を付ける事が印象に残る自己PRになります☆


                    そして、そこに自分がどのように貢献できるかを付け加えることで
                    よりよい自己PRを書けるのです(=^・・^=)

                    小さな自己PRの欄に、面接官にあなたの印象が残るような
                    いい自己PRを書きましょう(*^_^*)


                                        

                    自己PR(例文◆

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                      自己PR 例文 【部活の経験から】


                      |羈悖映生から高校卒業まで、バレーボール部に所属しました。
                       昔から負けず嫌いで、何事にも立ち向かっていきます。
                       しかし、中学3年生の時に足を骨折してしばらくバレーボールができませんでした
                       その時、同期を始め、後輩も先輩までが私に温かい言葉をかけてくださり
                       『人との関わりの大事さ、チームワークの大事さ』を学びました。
                       それから、その気持ちを忘れず部活に取り組む事ができ、
                       中学3年生では部長に選ばれ、高校3年間は部内での学年代表、3年には
                       部長に選ばれました。 部活で培った人をまとめる力を御社でも活かしたいです。

                      上の例文を読んでどうですか??

                      『いいじゃない』『どこかダメ??』と思われた方・・・少し残念(ToT)/

                      では、少しの問題部分を指摘します・・・

                      負けず嫌いをアピールしたいのか、前向きさをアピールしたいのか
                       最終的には、まとめる力のアピールになっている。

                      これでは、アピールしたい所が多すぎて、採用担当者も困ってしまいます。
                       
                      ここは、一点に絞り込む方がベストです(*^_^*)

                      それ以外は、文章も6年間の事を上手くまとまっていますし
                      ストーリー性もあって、読み手が引き込まれてしまいます(●^o^●)

                      書類選考になれば、まずは大丈夫でしょう(=^・・^=)

                             
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